112026年度 労働関連法改正 総点検
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本セミナーのポイント
こんな方に向けたセミナーです。
2026年4月以降の人事労務に関する法改正を総ざらい!背景や業務への影響を解説
2027年以降の“労働基準法改正” を踏まえ、人事・労務担当者が押さえるべき要点を整理
セミナー概要
人事・労務担当者が押さえておくべき、令和8年の主要な法改正ポイントを解説する。子ども・子育て支援金の徴収開始、女性活躍推進法の公表義務拡大、障害者法定雇用率の引き上げ、個人事業者等への安全衛生対策の推進、カスハラ対策など、実務に直結する制度改正が順次施行される。その他、40年ぶりとも言われる労働基準法見直しの議論にも触れ、勤務間インターバル制度の義務化、連続勤務規制など、企業が検討をはじめておくべき論点を整理して紹介する。
カリキュラム
1.社会保障制度の変更と実務対応
子ども・子育て支援金の徴収開始
在職老齢年金の支給停止調整額の引き上げ
2.雇用義務の拡大と情報公表
女性活躍推進法の公表義務の拡大
障害者の法定雇用率の引き上げ
3.職場環境対策の強化と義務化
個人事業者等に対する安全衛生対策の推進
ストレスチェックの義務化に向けて
4.その他
労働基準法改正の議論のポイント
8月開催
開催日時
8月4日(火)〜8月30日(日)
申込締切
8月26日(水)17:00まで
視聴時間
60分
形式
オンデマンド動画型
9月開催
開催日時
9月2日(水)〜9月29日(火)
申込締切
9月24日(木)17:00まで
視聴時間
60分
形式
オンデマンド動画型
10月開催
開催日時
10月2日(金)〜10月29日(木)
申込締切
10月26日(月)17:00まで
視聴時間
60分
形式
オンデマンド動画型
講師
馬場 一成
Kazushige Baba
ばば社労士事務所 代表
特定社会保険労務士、行政書士、宅地建物取引士
就業規則作成や両立支援制度・賃金制度などの設計、その他労務管理全般の支援を行っている。厚生労働省や練馬区等の中小企業支援関連事業でのアドバイザーなど多数の支援実績を有する。