働き方改革 集中講座

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働き方改革 集中講座の
ココがポイント!

法令知識やノウハウを学べる!
全14講座がすべて無料

集中講座では「働き方改革」の 知識 や 実践テクニックを学べる“すべて無料”の講座です。
知識・ノウハウ習得と効果を体感してもらうために、内容に工夫を凝らして提供します。

必須講座

ライブ配信4講座

  • 社内で仕組みがしっかり作れる!

    働き方改革を社内で推進する上での知識やノウハウを得られます。

  • 課題解決・生産性向上に役立つ

    グループワークや、質疑応答、事例紹介もあり、 各社が抱える課題に寄り添います。

  • 社労士等の専門家派遣に繋がる

    必須講座を全て受講完了した企業は、「専門家派遣」をお申込みいただけます。

受講者でグループを造成し、講座内でワークやディスカッションを実施
第1~第4講座まで原則同一グループで受講して頂きます。
グループワークやディスカッションのファシリテーションチューター※1 が担います。

第1講座終了後、WEBサーベイ※2 を、希望されるすべての企業に無料で提供します。

  • チューター※1とは

    講座内でのディスカッションのファシリテーション、受講者の質問や相談の対応などを行い、
    受講終了までフォローする役割を担います。

  • WEBサーベイ※2とは

    自社の従業員に向けて実施するアンケートです。
    従業員の生の声を聴くことで、自社の『強み・弱み』をより正確に把握し、
    有効な改革実行プランの立案に役立てます。
    自前でサーベイを実施するには時間もコストも掛かりますが、無料で実施できるこの機会を是非ご活用下さい。

選択講座

ライブ配信4講座、オンデマンド配信6講座

  • 実務的な情報がたくさん!

    事例紹介やディスカッションもあり、課題解決の糸口となる情報が満載です。

  • 興味のある講座を選択できる

    幅広く様々な講座をご用意しています。
    選択講座1つのみの申込も可能です

  • オンデマンド配信の講座も有り

    期間中、好きな時間にご視聴が可能
    です。

開催スケジュール

  • 第3回
    8月10日(火)~
  • 第4回9月6日(月)~
  • 第5回10月6日(水)~
  • 第6回11月2日(火)~
  • 第7回11月24日(水)~
  • 第8回12月16日(木)~
第3回 必須講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
必須講座1 8月11日(水) 14:00-17:00 なぜ働き方改革に取り組むのか? (意識改革編) 8月6日(金)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
必須講座2 9月8日(水) 14:00-16:30 どのように働き方改革を始めるか?(初期導入編) 詳細
必須講座3 9月15日(水) 14:00-16:30 具体的には何に取り組むべきか? (実践手法編) 詳細
必須講座4 9月22日(水) 14:00-16:30 改革を妨げる様々な課題の克服 (改革深化編) 詳細
第3回 選択講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
選択講座1 8月10日(火) 14:00-16:30 自社のため、自分自身のための働き方改革〜やらされ感からの脱却〜 8月5日(木)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
選択講座2 8月17日(火) 14:00-16:30 「時間外労働の上限規制」の理解と進め方 8月13日(金)
18:00まで
詳細
選択講座3 8月13日(金) 14:00-16:30 「同一労働同一賃金」の理解と例題から考える実践的な進め⽅ 8月11日(水)
18:00まで
詳細
選択講座4 9月17日(金) 14:00-16:30 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜残業時間を削減しながら売上・利益を上げる⽅法〜 9月15日(水)
18:00まで
詳細
選択講座5 8月20日(金)
~9月9日(木)
1時間30分 「年5回の年次有給休暇の確実な取得」の理解と取得促進の進め方 8月18日(水)
18:00まで

オンデマンド
配信

詳細
選択講座6 1時間30分 「同一労働同一賃金」の理解と事例・判例の紹介と解釈について 詳細
選択講座7 1時間30分 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜取り組みを加速するための実行力強化法〜 詳細
選択講座8 1時間30分 男性育休取得義務化の概要説明と女性が働きやすい職場環境づくり 詳細
選択講座9 2時間 フレックス・時差通勤・テレワークなど多様な働き方と新型コロナウイルス等感染対策 詳細
選択講座10 2時間 障がい者雇用・高齢者雇用の現状と制度説明 詳細
第4回 必須講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
必須講座1 9月7日(火) 14:00-17:00 なぜ働き方改革に取り組むのか? (意識改革編) 9月3日(金)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
必須講座2 10月5日(火) 14:00-16:30 どのように働き方改革を始めるか?(初期導入編) 詳細
必須講座3 10月12日(火) 14:00-16:30 具体的には何に取り組むべきか? (実践手法編) 詳細
必須講座4 10月19日(火) 14:00-16:30 改革を妨げる様々な課題の克服 (改革深化編) 詳細
第4回 選択講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
選択講座1 9月6日(月) 14:00-16:30 自社のため、自分自身のための働き方改革〜やらされ感からの脱却〜 9月2日(木)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
選択講座2 9月14日(火) 14:00-16:30 「時間外労働の上限規制」の理解と進め方 9月10日(金)
18:00まで
詳細
選択講座3 9月21日(火) 14:00-16:30 「同一労働同一賃金」の理解と例題から考える実践的な進め⽅ 9月16日(木)
18:00まで
詳細
選択講座4 10月15日(金) 14:00-16:30 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜残業時間を削減しながら売上・利益を上げる⽅法〜 10月13日(水)
18:00まで
詳細
選択講座5 9月17日(金)
~10月7日(木)
1時間30分 「年5回の年次有給休暇の確実な取得」の理解と取得促進の進め方 9月15日(水)
18:00まで

オンデマンド
配信

詳細
選択講座6 1時間30分 「同一労働同一賃金」の理解と事例・判例の紹介と解釈について 詳細
選択講座7 1時間30分 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜取り組みを加速するための実行力強化法〜 詳細
選択講座8 1時間30分 男性育休取得義務化の概要説明と女性が働きやすい職場環境づくり 詳細
選択講座9 2時間 フレックス・時差通勤・テレワークなど多様な働き方と新型コロナウイルス等感染対策 詳細
選択講座10 2時間 障がい者雇用・高齢者雇用の現状と制度説明 詳細
第5回 必須講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
必須講座1 10月7日(木) 14:00-17:00 なぜ働き方改革に取り組むのか? (意識改革編) 10月5日(火)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
必須講座2 11月10日(水) 14:00-16:30 どのように働き方改革を始めるか?(初期導入編) 詳細
必須講座3 11月17日(水) 14:00-16:30 具体的には何に取り組むべきか? (実践手法編) 詳細
必須講座4 11月26日(金) 14:00-16:30 改革を妨げる様々な課題の克服 (改革深化編) 詳細
第5回 選択講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
選択講座1 10月6日(水) 14:00-16:30 自社のため、自分自身のための働き方改革〜やらされ感からの脱却〜 10月4日(月)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
選択講座2 10月14日(木) 14:00-16:30 「時間外労働の上限規制」の理解と進め方 10月12日(火)
18:00まで
詳細
選択講座3 10月21日(木) 14:00-16:30 「同一労働同一賃金」の理解と例題から考える実践的な進め⽅ 10月19日(火)
18:00まで
詳細
選択講座4 11月19日(金) 14:00-16:30 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜残業時間を削減しながら売上・利益を上げる⽅法〜 11月17日(水)
18:00まで
詳細
選択講座5 10月15日(金)
~11月4日(木)
1時間30分 「年5回の年次有給休暇の確実な取得」の理解と取得促進の進め方 10月13日(水)
18:00まで

オンデマンド
配信

詳細
選択講座6 1時間30分 「同一労働同一賃金」の理解と事例・判例の紹介と解釈について 詳細
選択講座7 1時間30分 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜取り組みを加速するための実行力強化法〜 詳細
選択講座8 1時間30分 男性育休取得義務化の概要説明と女性が働きやすい職場環境づくり 詳細
選択講座9 2時間 フレックス・時差通勤・テレワークなど多様な働き方と新型コロナウイルス等感染対策 詳細
選択講座10 2時間 障がい者雇用・高齢者雇用の現状と制度説明 詳細
第6回 必須講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
必須講座1 11月5日(金) 14:00-17:00 なぜ働き方改革に取り組むのか? (意識改革編) 11月2日(火)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
必須講座2 12月7日(火) 14:00-16:30 どのように働き方改革を始めるか?(初期導入編) 詳細
必須講座3 12月14日(火) 14:00-16:30 具体的には何に取り組むべきか? (実践手法編) 詳細
必須講座4 12月21日(火) 14:00-16:30 改革を妨げる様々な課題の克服 (改革深化編) 詳細
第6回 選択講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
選択講座1 11月2日(火) 14:00-16:30 自社のため、自分自身のための働き方改革〜やらされ感からの脱却〜 10月29日(金)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
選択講座2 11月11日(木) 14:00-16:30 「時間外労働の上限規制」の理解と進め方 11月9日(火)
18:00まで
詳細
選択講座3 11月18日(木) 14:00-16:30 「同一労働同一賃金」の理解と例題から考える実践的な進め⽅ 11月16日(火)
18:00まで
詳細
選択講座4 12月10日(金) 14:00-16:30 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜残業時間を削減しながら売上・利益を上げる⽅法〜 12月8日(水)
18:00まで
詳細
選択講座5 11月12日(金)
~12月2日(木)
1時間30分 「年5回の年次有給休暇の確実な取得」の理解と取得促進の進め方 11月10日(水)
18:00まで

オンデマンド
配信

詳細
選択講座6 1時間30分 「同一労働同一賃金」の理解と事例・判例の紹介と解釈について 詳細
選択講座7 1時間30分 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜取り組みを加速するための実行力強化法〜 詳細
選択講座8 1時間30分 男性育休取得義務化の概要説明と女性が働きやすい職場環境づくり 詳細
選択講座9 2時間 フレックス・時差通勤・テレワークなど多様な働き方と新型コロナウイルス等感染対策 詳細
選択講座10 2時間 障がい者雇用・高齢者雇用の現状と制度説明 詳細
第7回 必須講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
必須講座1 11月25日(木) 14:00-17:00 なぜ働き方改革に取り組むのか? (意識改革編) 11月22日(月)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
必須講座2 12月15日(水) 14:00-16:30 どのように働き方改革を始めるか?(初期導入編) 詳細
必須講座3 12月22日(水) 14:00-16:30 具体的には何に取り組むべきか? (実践手法編) 詳細
必須講座4 1月13日(木) 14:00-16:30 改革を妨げる様々な課題の克服 (改革深化編) 詳細
第7回 選択講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
選択講座1 11月24日(水) 14:00-16:30 自社のため、自分自身のための働き方改革〜やらされ感からの脱却〜 11月19日(金)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
選択講座2 12月8日(水) 14:00-16:30 「時間外労働の上限規制」の理解と進め方 12月6日(月)
18:00まで
詳細
選択講座3 12月13日(月) 14:00-16:30 「同一労働同一賃金」の理解と例題から考える実践的な進め⽅ 12月9日(木)
18:00まで
詳細
選択講座4 1月6日(木) 14:00-16:30 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜残業時間を削減しながら売上・利益を上げる⽅法〜 1月4日(火)
18:00まで
詳細
選択講座5 12月10日(金)
~12月23日(木)
1時間30分 「年5回の年次有給休暇の確実な取得」の理解と取得促進の進め方 12月8日(水)
18:00まで

オンデマンド
配信

詳細
選択講座6 1時間30分 「同一労働同一賃金」の理解と事例・判例の紹介と解釈について 詳細
選択講座7 1時間30分 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜取り組みを加速するための実行力強化法〜 詳細
選択講座8 1時間30分 男性育休取得義務化の概要説明と女性が働きやすい職場環境づくり 詳細
選択講座9 2時間 フレックス・時差通勤・テレワークなど多様な働き方と新型コロナウイルス等感染対策 詳細
選択講座10 2時間 障がい者雇用・高齢者雇用の現状と制度説明 詳細
第8回 必須講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
必須講座1 12月17日(金) 14:00-17:00 なぜ働き方改革に取り組むのか? (意識改革編) 12月15日(水)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
必須講座2 1月5日(水) 14:00-16:30 どのように働き方改革を始めるか?(初期導入編) 詳細
必須講座3 1月12日(水) 14:00-16:30 具体的には何に取り組むべきか? (実践手法編) 詳細
必須講座4 1月20日(木) 14:00-16:30 改革を妨げる様々な課題の克服 (改革深化編) 詳細
第8回 選択講座
講座 日程 時間 講座名 申込期限 開催形式 詳細
選択講座1 12月16日(木) 14:00-16:30 自社のため、自分自身のための働き方改革〜やらされ感からの脱却〜 12月14日(火)
18:00まで

オンライン
ライブ配信

詳細
選択講座2 12月23日(木) 14:00-16:30 「時間外労働の上限規制」の理解と進め方 12月21日(火)
18:00まで
詳細
選択講座3 1月7日(金) 14:00-16:30 「同一労働同一賃金」の理解と例題から考える実践的な進め⽅ 1月5日(水)
18:00まで
詳細
選択講座4 1月14日(金) 14:00-16:30 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜残業時間を削減しながら売上・利益を上げる⽅法〜 1月12日(水)
18:00まで
詳細
選択講座5 12月28日(火)
~1月17日(月)
1時間30分 「年5回の年次有給休暇の確実な取得」の理解と取得促進の進め方 12月24日(金)
18:00まで

オンデマンド
配信

詳細
選択講座6 1時間30分 「同一労働同一賃金」の理解と事例・判例の紹介と解釈について 詳細
選択講座7 1時間30分 ⽣産性向上で持続可能な組織を作る〜取り組みを加速するための実行力強化法〜 詳細
選択講座8 1時間30分 男性育休取得義務化の概要説明と女性が働きやすい職場環境づくり 詳細
選択講座9 2時間 フレックス・時差通勤・テレワークなど多様な働き方と新型コロナウイルス等感染対策 詳細
選択講座10 2時間 障がい者雇用・高齢者雇用の現状と制度説明 詳細

必須講座について

  • ・必須講座は、1~4をセットでのご受講をお願いします。
  • ・スケジュールが合わない場合は、事務局にご相談ください。

選択講座について

  • ・選択講座だけでもご受講できます。(選択講座は1つでも、全てでも受講OK!)
  • ・オンデマンドは期間中、好きな時間に視聴いただくことができます。

必須講座(全4講座)
のご案内

必須講座 講師紹介

  • 藤原 輝

    第1~第4講座 講師

    藤原 輝Akira Fujiwara

    株式会社ワーキンエージェント

    働き方改革上級コンサルタント(WLB社認定)、業務改善コンサルタント、
    人事コンサルタント、国家資格キャリアコンサルタント

  • 大西 徳雪

    第1講座 ゲスト講師

    大西 徳雪Noriyuki Onishi

    セントワークス株式会社
    代表取締役社長

    H28年度 東京ライフ・ワーク・バランス認定企業
    ワーク・ライフバランスは重要な経営戦略になると考え、社内で取り組む同時に社外へも広めていくため
    「WLBコンサルティングサービス」、「介護と仕事の両立支援サービス」を展開中。

必須講座 一覧

必須講座 1

テーマ

働き方改革の社内推進ノウハウ:なぜ働き方改革に取り組むのか? (意識改革編)

担当講師

株式会社ワーキンエージェント 藤原 輝(ふじわら あきら)

ねらい

中小企業の意識改革(動機づけ)を目的に、働き方改革の理解と取組みの初回ステップを学びます。

少子高齢化などにより、多様化している雇用のあり方や、社会環境の急激な変化に適応するべく、「自社の働き方のあるべき姿」を
見つめなおし、事業継続や生産性向上を含めた本質的な「働き方改革」の必要性と取組のポイントを整理します。

内容

  • 働き方改革が必要とされる背景(講義・グループワーク)
  • 自社課題を分析する4つの枠組み(講義・グループワーク)
  • 調査フェーズ(現状把握)の進め方(講義)
  • 振り返り (グループワーク)

必須講座 1 ゲスト講演

テーマ

働き方改革 取組みの必要性

担当講師

セントワークス株式会社 代表取締役社長 大西 徳雪 (おおにし のりゆき)

ねらい

具体的な取組みを進めてきた経営者だからこその失敗談やそこから得た知見等を中心に、
内推進のイメージを受講者に描いて頂くための導入のパート

内容

  • 働き方改革がもたらす経営メリット
  • 自社が取り組んだ時の失敗談とそこから学んだこと

必須講座 2

テーマ

働き方改革の社内推進ノウハウ:どのように働き方改革を始めるか?(初回導入編)

担当講師

株式会社ワーキンエージェント 藤原 輝(ふじわら あきら)

ねらい

第2回の講座では、「小さな一歩(スモールステップ)」を積み重ねることで、無理なく改革を進めつつ、
取組の成果を実感させ、徐々に賛同者を増やしていく手法を学びます。
価値観が多様化し「正解のない時代」と言われる現在。経営者や推進担当者が、「これが正解」と押し付けるのではなく、
皆が納得できる答え(納得解)で進めていける様に考えていきます。

内容

  • 改革実行に向けたストーリー作り (講義・グループワーク)
  • 導入フェーズの進め方 (講義・グループワーク)
  • 「働きやすさ」の見直し (講義)
  • 振り返り(グループワーク)

必須講座 3

テーマ

働き方改革の社内推進ノウハウ:具体的には何に取り組むべきか?(実践手法編)

担当講師

株式会社ワーキンエージェント 藤原 輝(ふじわら あきら)

ねらい

第3回の講座では、中小企業が抱える制約の下で生産性を向上させ、新たな働き方であるフレックスタイムやテレワーク導入などで効果を上げるための、ポイントと実践手法を学びます。
会社の規模や状況に合わせ、既存の業務をこなしながら限られた時間と人員、予算の中で進めていけるようにノウハウをお伝えしていきます。

内容

  • チームの生産性向上 (講義・グループワーク)
  • 組織の生産性向上 (講義・グループワーク)
  • 新たな働き方 (事例紹介)
  • 振り返り(グループワーク)

必須講座 4

テーマ

働き方改革の社内推進ノウハウ :改革を妨げる様々な課題の克服(改革深化編)

担当講師

株式会社ワーキンエージェント 藤原 輝(ふじわら あきら)

ねらい

人材多様化時代における「攻めの働きがい」(ダイバーシティマネジメント)について学び、働き方改革を通じて、
組織の競争優位性を高めるためのポイントを学びます。また講座の後半は、働き方改革を推進する際に
起こりがちな「困りごとケース」を紹介。PDCAの各フェーズにおける代表的な失敗パターンを通じて、
改革推進時に予め配慮すべき点を確認し、働き方改革の取組を、組織にしっかり定着させるためのノウハウを学びます。

内容

  • 多様化時代の人材活躍 (講義・グループワーク)
  • 困りごとケースの解決 (講義)
  • 想定課題ワーク(グループワーク)
  • 今後の取組 (講義)
  • 振り返り(グループワーク)

選択講座(全10講座)
のご案内

講座により配信方法が異なります。
10講座ある中から、ご興味のあるものを1つからご受講することができます。
ぜひ、自社の課題や、状況に合った講座をご受講してみてください。

2つの配信形式!ご自分の都合に合わせて受講できます。

  • オンラインライブ配信(選択講座 第1~第4講座)

    チャット機能などを使い、講師への質問が可能です。

    ライブならではの臨場感でより集中して受講できます。

  • オンデマンド配信(選択講座 第5~第10講座)

    自由な時間に無理なく受講できます。

    期間中は何度も繰り返し視聴が可能です。

    聞き逃しても戻って確認できます。

選択講座 一覧

選択講座 1

テーマ

働き方改革に向けた取組の必要性と意義:
⾃社のため、⾃分⾃⾝のための働き⽅改⾰について考える~やらされ感からの脱却~

ねらい

なぜ働き方改革が必要なのか理解し、自社にとってまた自身にとっての働き方改革とはなにか、ということに落としこむことで、
働き方改革を自分事にし、前向きな取り組みに変えていきます。
働き方改革は「経営戦略」であると捉え、働き方改革推進の必要性を再確認しましょう。

内容

  • 働き方改革の意義 (講義)
  • 働き方改革の必要性、具体的には (ミニワーク)
  • 働き方改革に取り組む手順  (講義・グループワーク)
一之瀬 幸生

第1講座 講師

一之瀬 幸生Sachio Ichinose

セントワークス株式会社

働き方改革上級コンサルタント
(WLB社認定)

選択講座 2

テーマ

働き方改革に関連する法令知識や企業の取組事例等:「時間外労働の上限規制」の理解と進め方
〜実務担当者として⾃社内で推進していく上でのノウハウをすべて習得しましょう〜

ねらい

長時間労働削減の進め方を理解することで、従業員にとって働きやすい職場になり、ひいては既存の社員の定着や、採用の現場での
求職者の確保、企業価値の向上にも繋がります。
残業時間の上限規制等の法律のルールも含め、なぜ長時間労働を削減しなければならないのかを理解していただき、推進担当者として、自分の言葉で説明し、推進していけることをねらいとしています。

内容

  • なぜ取組みをする必要があるのか(講義・ワーク)
  • 知っておくべき働き方改革関連法のポイント(講義)
  • 長時間労働削減につながる具体的な取組み(講義・ワーク)
近藤 由香

第2講座 講師

近藤 由香Yuka Kondo

港国際社会保険労務士事務所 代表
株式会社港国際ワークスタイル研究所
代表取締役

働き方改革上級コンサルタント
(WLB社認定)・社会保険労務士

選択講座 3

テーマ

「同一労働同一賃金」の理解と例題から考える実践的な進め⽅
〜実務担当者として⾃社内で待遇の⾒直しを推進していく上でのノウハウをすべて取得しましょう〜

ねらい

同一労働同一賃金について、企業担当者として推進していくことができる法律的な知識を理解します。
また、それを理解するだけでなく、実際に担当者として進めていく上での実践的なノウハウを確実に習得することを狙いとしています。

内容

  • 同一労働同一賃金について (講義)
  • 同一労働同一賃金の実務①(個別ワーク)
  • 同一労働同一賃金の実務②(グループ討議)
  • ワークの解説
  • 全体を通して質疑応答
徳留 正一郎

第3講座 講師

徳留 正一郎Shoichi Tokutome

キャリア未来社会保険労務士事務所 代表

特定社会保険労務士

選択講座 4

テーマ

生産性向上に向けた取組や企業の取組事例等:⽣産性向上で持続可能な組織を作る
〜残業時間を削減しながら売上・利益を上げる⽅法〜

ねらい

生産性向上には「効率アップ」と「効果アップ」の2つの視点が欠かせないことを理解し、残業を削減しながら、
売上・利益アップを実現する方法を具体的に考えます。他社のアイデアや実際の取り組み事例を通じて発想を広げ、
自社の取り組みを具体的にアウトプットします。

内容

  • 導入
  • 職場における生産性向上のヒント (講義)
  • 生産性向上施策を考える(グループワーク)
  • 生産性向上に向けて(講義・グループワーク)
  • まとめと質疑応答
清水 亜希子

第4講座 講師

清水 亜希子Akiko Shimizu

株式会社エフコネクト代表取締役

働き方改革上級コンサルタント
(WLB社認定)

選択講座 5

テーマ

働き方改革に関連する法令知識や企業の取組事例等:「年5回の年次有給休暇の確実な取得」
〜実務担当者として⾃社内で推進していく上でのノウハウをすべて習得しましょう〜

ねらい

年5日の年次有給休暇の確実な取得と長時間労働の削減について、
企業担当者として推進していくことができる法律的な知識を理解します。
また、それを理解するだけでなく、実際に担当者として進めていく上での実践的なノウハウを確実に習得することを狙いとしています。

内容

  • 年5日の年次有給休暇確実な取得とは? (講義)
  • 私達の有給休暇 (個人ワーク・講義)
  • 有給休暇の取得義務実務編 (講義・個人ワーク)
近藤 由香

第5講座 講師

近藤 由香Yuka Kondo

港国際社会保険労務士事務所 代表
株式会社港国際ワークスタイル研究所
代表取締役

働き方改革上級コンサルタント
(WLB社認定)・社会保険労務士

選択講座 6

テーマ

「同一労働同一賃金」の理解と事例・判例の紹介と解釈について
〜実務担当者として⾃社内で待遇の⾒直しを推進していく上でのノウハウをすべて取得しましょう〜

ねらい

同一労働同一賃金について、企業担当者として推進していくことができる法律的な知識を理解します。
具体的な企業の取組み事例や判例の紹介を知ることで、自社に置き換えた改革に繋がります。

内容

  • 同一労働同一賃金について
  • 判例の紹介と解説
  • 働き方改革に関する企業の取組事例
徳留 正一郎

第6講座 講師

徳留 正一郎Shoichi Tokutome

キャリア未来社会保険労務士事務所 代表

特定社会保険労務士

選択講座 7

テーマ

生産性向上に向けた取組や企業の取組事例等:⽣産性向上で持続可能な組織を作る
〜取り組みを加速するための実行力強化法〜

ねらい

生産性向上に必須の2つの視点「効率アップ」と「効果アップ」について再確認する。
その上で、企業の課題として上がってくる「決めたことが進まない、実行されない」ということに着目し、
その原因と対策について理解します。自社で進めている取り組みに対して、
どうしたらより実行へと加速するのかを考え、翌日から活かせる形にアウトプットします。

内容

  • 導入
  • 職場における生産性向上のヒント (講義)
  • アクションプランが進まない理由(講義)
  • 目標設定2つのフレーム(講義・個人ワーク)
  • まとめ
清水 亜希子

第7講座 講師

清水 亜希子Akiko Shimizu

株式会社エフコネクト代表取締役

働き方改革上級コンサルタント
(WLB社認定)

選択講座 8

テーマ

男性育休取得義務化の概要説明と女性が働きやすい職場環境づくり

ねらい

男性育休に関する法改正が決まりました。しかしそれだけで男性育休は進んでいくでしょうか。
まずは男性育休の必要性を推進担当者が理解することが大切です。その上で、
職場の男性育休取得促進に向けた課題と具体的な推進策についてヒントを得ます。
また、男性育休は女性活躍推進にも繋がることを知って頂きます。

内容

  • 男性育休推進4つの落とし穴
  • 男性育休の必要性 ~体験談を交えながら~
  • 男性育休、よくある誤解
  • 男性育休推進の具体的な推進策のヒント ~法改正のポイントと対策も
  • 男性育休と女性活躍推進
一之瀬 幸生

第8講座 講師

一之瀬 幸生Sachio Ichinose

セントワークス株式会社

働き方改革上級コンサルタント
(WLB社認定)

選択講座 9

テーマ

フレックス・時差通勤・テレワークなど多様な働き方と新型コロナウイルス等感染対策

ねらい

柔軟な働き方・多様な働き方を進める為に、フレックス・時差勤務・テレワーク等の導入を進めるケースが増加している。
導入にあたってのメリット・デメリットから、整備が必要となる就業規則の考え方など環境整備について説明。
また、新型コロナウイルス等、感染症対策についての具体策と活用が可能な助成金についても説明します。

内容

  • 多様な働き方とはどういうものなのか
  • フレックス、時差通勤、テレワークの導入方法と社内制度の見直し
  • 導入事例の紹介
  • 新型コロナウイルス等、感染症対策について
三浦 睦子

第9講座 講師

三浦 睦子Mutsuko Miura

キャリアデザインオフィスサプナ 代表

特定社会保険労務士
国家資格キャリアコンサルタント
/産業カウンセラー

選択講座 10

テーマ

障がい者雇用・高齢者雇用の現状と制度説明

ねらい

人材の確保において、障害者や高齢者の雇用が促進される。
法改正や認定制度などの法令知識を身につけること、また現状を知ることの出来る取り組み事例の紹介まで幅広く説明します。

内容

  • 障害者雇用のメリットの説明や、取組事例紹介
  • 国や都の認定制度の説明
  • 法定雇用率を満たさない企業への罰則規定について
  • 高齢者雇用の現状
  • 雇用時の注意点や法改正内容の解説・取組事例紹介
三浦 睦子

第10講座 講師

三浦 睦子Mutsuko Miura

キャリアデザインオフィスサプナ 代表

特定社会保険労務士
国家資格キャリアコンサルタント
/産業カウンセラー

受講の流れ

オンラインライブ配信講座(必須講座 第1~第4講座、選択講座 第1~第4講座)

講座は、ZOOMでの実施となります。

  • お申込み

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    よりお申込みください。

  • 受付完了

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  • 講座開催日前

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    参加URL付のメールが
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    開始前にチュートリアル
    を⾏います。
    不慣れな⽅も安⼼!

  • 受講当日

    受講当日

    開催時間の5分前に
    入室いただけます。

オンデマンド配信講座(選択講座 第5~第10講座)

案内受取の後、配信期間中は、好きなお時間にWeb上でご視聴いただけます。

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    URL付メールが届きます。
    ※お申込み者様、限定の
    URLのため転用は禁じます。

  • 事前準備

    事前準備

    メールに記載の注意事項等
    を事前にご確認ください。

  • 講座受講

    講座受講

    Web上で
    視聴してください。

申込み要件

  • 受講対象者は「都内中小企業等」の経営者、人事労務担当者(※専門家派遣の申込対象も同じ)です。
    ※なお「都内中小企業等」は以下の通りとなります

    • 都内で事業を営んでいること
    • 常時雇用する労働者が2~999人以下の企業又は一般社団法人、一般財団法人等であること
    • 賃金や労働時間等に関する労働関係法令を遵守していること
    • ⾵俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条第1項に規定する⾵俗営業、同条第5項に規定する性⾵俗関連特殊営業、同条第13項に規定する接客業務受託営業及びこれらに類する事業を⾏っていないこと
    • 暴⼒団員等(東京都暴⼒団排除条例(平成23年東京都条例第54号)第2条第3号に規定する暴⼒団員及び同条第4号に規定する暴⼒団関係者をいう。)、暴⼒団(同条第2号に規定する暴⼒団をいう。)及び法⼈その他の団体の代表者、役員⼜は使⽤⼈その他の従業員若しくは構成員が暴⼒団員等に該当する者でないこと
  • 各回定員125社までです。(1社につき1名までの申込となります。)

  • 申込みは先着順にて締め切ります

  • 各講座受講日の2営業日前の18時までです。